皆様ごきげんよう。松木武久農園の
~家族で筍の番組観て~
~鼻先に、レンコンすり下ろした汁塗ってみた(´・ω・)~営業担当です。
*花粉症予防です。
⛄で、ビックリ仰天の我が家。でも5月に降ったコトもあったし、アレって何年前?
「あの子が居たから、〇年前じゃない?」
「い~や、〇〇君は、_年だ!」
どの研修生が居た年か?で年数を辿る癖がついてる我が家w
しかし、誰も覚えてなく、うろ覚えの記憶を擦り合せるも判明せず。
人生の打合せ①_年頭ver
いやぁ~人生の打合せした。同じ視る目を持ってる先輩に、自分の来し方を客観視して頂ける事の有難さに感じ入った一日である。
(友人ではあるがお仕事としてご依頼してるので有料にて。そこんとこ履き違えるから,スピ系の人達ってオカシクなってくんだと
…オレは思ふから☆彡)
①神様と人、現世で人が生きるには?みたいな方向性が同じ先輩。誕生日6日違い。
②農業界の先輩,ここ2年くらいお会い出来てなかった方。(出会いは、slowCaféずくなし…だと思う)
もぅ喋くっても!いい時機きたと思うので…喋くり倒して,いろいろ聴いて頂く♪年頭だし!森田グッズも持参しw
ちょっとだけ,森田の術を種明かし&どんど焼きのあきの方(恵方)について熱く語る。
_②の方とのお待ち合わせの店に先に着いたら!行きつけのCaféの常連仲間とバッタリ
( ゚Д゚)?!超絶びっくらこいた!
(2年前の正月に行きつけCaféで会って以来。そのCafé自体も!シーズンⅡが始まろうとしてる時機でぇ~。いろいろ物思ふ。)
久々過ぎて懐かしくってw あけましても云わず
「いや~ん!久々!元気?ナニ仕事してんのw
ちょっとアポの相手来る迄,喋っていい?」って世間話しした。
ちょうど①の方に
「この後、Kさんと会うんです~久々で~楽しみなんですぅ。」って話しをしたら。
「うさぎちゃん☆彡タイミングだょ。うさぎちゃんは,会いたい人に会いたい時に逢えるようになってる筈。
それは真面目にきちんと生きてる人へのご褒美なんだょ。」
「オレが真面目かどうかは置いておいてもw
それは農業継いでから,すっごく感じてます。だから感謝しかないんです。」
「あのね…背負ってきたものを全て,恋愛も、仕事も…下して身軽になってもいい時機なんじゃない?」
判ってはおる。踏ん切りがつけられないだけ。人生の剪定だ。
しかしオレって初めて行った場所で磁石みたいに(´・ω・)…聴いたらバッタリ遭遇の常連仲間も,その店には初めてきたらしい。
なんか?わかんないケド
「土地とか磁場のエネルギーを扱うコトには長けてる」タイプなのやも???
しかも①の方との打合せポイントは「横浜」
②の方がたまたま,迷子になるオレの為に!指定してくださったのが元町珈琲(平安堂内に併設。新設Café)
ナポリタン完食してから写メってないのに気づく。
*昨夜は、ループ下りで追い越された車のナンバーが横浜で…くそぅ地元民なのに遅くってすみませんね!思ったりw
ふりむけば横浜 https://www.youtube.com/watch?v=Q60SZyvwpec
どこまでも https://www.youtube.com/watch?v=lZ-XNXe4LKM
人生の打合せ②_卯月ver
とにかく、keywordは 「女性性」
あとは、
「森田の仕事事情」…抑えつけるから暴れるんじゃぁ?ないのか?日頃から、そこはかとなく気づいてはおるので。こうして、たま~に
「制限かけないで、話しの出来るお相手」ってのは貴重極まりなく。
これでも日頃は「現世の件については、毒舌極まりないが!」
オレにだけ視えてるもんについては
「・・・聴かれてもないのに、突っ込んでゆくと、ろくでもない事態しか起こらん!」
ただ、そうして
「自分に自信がないばっかりに!」云わずに多大なる後悔をした件もある。。。
例):家相に疑問を呈する…(森田的に)家を建てた
大学の美術部顧問の恩師がおり。当時は云えず・・・。
大人になり母校を訪問したらば・・・その3か月前に、癌で御主人と相前後して亡くなっており
*亡くなった当時で、50代半ばだったと思う。しかも一年くらいの短期間で相前後しての
癌発覚~…担任より,いろいろ顛末を伺ってゲンナリして帰省。
*オレが体調と精神を壊し、大学院を自主退学しようとしてた頃
この美術顧問の先生も心配してくださって。わざわざ実家に迄してくれてたらしい。(後から母から聴く)
ほぼ廃人と化しておったので、それどころではなく
・・・まぁ、多々あるんですぅ。思い過ごしと思われる方がいても当然。ただニンゲンってのは万能ではないし、科学で判明してる事なんて
ごく一部なんではないのか?未だに…。
そして「ケッコンしたい!」云い続けてはおるが。では?
具体的にどういう夫婦が理想か?過去に考えてみた件を先輩に聴いて頂く。
「ナニをど~考えても、この家に、オレが好きになるよーなタイプの人が!
住んでる図がサッパリ浮かばない。」
*ヘッポコダーリン以外、家族とうまくいった例なし!
「だいたい仕事を辞める気がないんでぇ~。転勤とかある人はムリ!」
「現状の理想は、別居婚w」
*だいたい
「あんなに大好きだった人とでさえ,仕事を理由に相手の地元についてゆかなかったのに!
今更、ケッコンするから仕事や~めた!なんて義が立たない。」
かもめはかもめ♪ https://www.youtube.com/watch?v=AbJfRtStqmY
翼をください【JAL版】 https://www.youtube.com/watch?v=GidX0t0dJZo
最後の言い訳 https://www.youtube.com/watch?v=TyapKDAhr4E
「ついでに、出来れば仕事は別のがいい。」
*自営業あるある。
*食卓での会話が、常に仕事の話の家庭で育った故かと思われる。
*一蓮托生で、家族の絆は強くはあるが、こどものオレは、いろいろ物思わざるを得ず…
こんなになったかと( ゚Д゚)?
「じゃ~?松木農園は、どうするんだ?」
よく聴かれますが。父上とも過去に話し合った結果…
「経営のできる脳ミソのある殿方でないと、婿にはムリ!」
「365日、畑に出られるってだけでは、経営は出来ない。」
「WEBでも、経理でも、なんでもいいから一芸に秀でてる人が理想ではある」…が!
果たして、そのような方がうちの経営に携ろう!思ってくださるか?否か?は別問題。
父があまりにも
「こういう人が居るんだが…」みたいな話を散々、持ってきてデスネ
「だからダネ…うちに兵隊がきて、戦に勝てるとお思いで?
必要なのは、参謀です
畑の技術は、どー考えても50年のお父さんのが上でしょう?
だったら、経営の上手な人がいいでしょう?
オレにはムリなんだからさぁ(-。-)y-゜゜゜」
あと巷で10年云い続けてるのが
「×2迄、OK!むしろ、そういう人生の荒波を乗り越えた人でないと
うちみたいな、家を背負って立つのはムリ!
オレの首に縄をかけられるって意味でも,キャバクラにも行った事ないような草は
…男として認められん」
*真面目一筋の殿方がだね、出世した途端に堕ちてゆく様とか見てきてダネ。
若い頃に遊んでない男こそが、危険!…思うに至ったデス
お登紀さんと、藤本 敏夫氏が…いろいろ考えた5年くらい前から、オレにとっての理想の夫婦と判明。。。ノタマウ。
注:知らない人は、ググってください。
別に、牢屋の中で子を産みたい訳ではない( `ー´)ノ
加藤登紀子~時代遅れの酒場 https://www.youtube.com/watch?v=1JL4iOKXnV0
黒の舟唄 https://www.youtube.com/watch?v=B73eYAFuMZ0
しかし、「ケッコンして幸せになれる」とは露ほども思えない。
*自分の両親を見るにつけ「40年以上を経た今」がいちばん仲良い感じw
長年連れ添えばこその「幸せ」ならば理解できる。
幸せ(=安定)になりたかったら、農業も継いでないし、どー考えても「地獄行き」みたいな相手にも惚れて来なかった筈。
*まともなオナゴなら、全身刺青の人に,いくらお百度踏まれても!付き合わない。
ただ
「恋愛は、祭りの屋台みたいなもん」で、その場、限り。無益である
*オレは×5みたいなもんだと自分の過去を認識しており。
*そりゃ~いろいろあった果ての見解だと…察してくださいまし。
結婚願望のない方には、そうではないし。20代はバンバン恋愛するべし!思ってる。
「ケッコンは、性根を据えて、店を構える」のと似てるとは、思ってる。
モラトリアム体質の人は、ケッコンはしたがらないよね。あと
「結婚観」も
「その後のケッコン」も。人それぞれ…なんだな?って、つくづく思ふ。
「ケッコンしたから、経済の安定と時間の自由が出来た!」って奥様もいれば、
「旦那の世話にかかりっきりで…。」って方もいる。
男友達もしかり。
「も~幸せで、太っちゃったょw」 恥ずかしいけど幸せ爆発って人も居たし。
「門限が24時で、こずかい制になった。」…げんなりの人も・・・。
結婚闘魂行進曲「マブダチ」 https://www.youtube.com/watch?v=c5jbIkD4YJI
オレ自体は、
「ケッコンは、世界中の人が応援しても、
パートナーが間違った方向に進もうとしたら、止められるのが妻。」
「そして、世界中の人が、石を投げても、
パートナーの背中を押してあげるのも妻。」 って思ってる。
The Rose https://www.youtube.com/watch?v=CB4EgdpYlnk
美咲アンプラグドライブ〜こきりこ節〜 https://www.youtube.com/watch?v=3xqaa4Akf5o
こきりこ節 富山県民謡
向いの山を かづことすれば
荷縄が切れて かづかれん
http://www.worldfolksong.com/songbook/japan/minyo/kokiriko.htm